好きな人やものが多すぎて。

自分の情報収集記録用。SexyZone。

彼女はキレイだった #10(最終回)

かのきれ最終話を迎えてから、なんだか燃え尽き症候群のような感じになってしまい、なかなか記事を書けずにいました。

でも、最終回だけ書かずに中途半端に終わりたくはないので、やっと書き始めます。

 

私、ドラマを見ない人なんですね、本当に。全然見ない。

実は私がセクラバになる前の話ですが、SZメンバーが出演している某ドラマを見たことがあります。

出演者になんとなく好きな俳優さんが多くて、なんとなく見てみようと思って見ました。

でも、見れなかったんですね、最後まで。途中で離脱しちゃいました。あまり面白いと思えなくて。

だから、いくらセクラバになったとはいえ、ケンティーが出演してるとはいえ、最後まで見れなかったらどうしようと本気で心配してました。

でも、かのきれは本当に面白いドラマだった。次が気になって、火曜日が待ち遠しくて、こんな一生懸命ドラマを見たのは一体何年振りだろうと思います。

飽きっぽい私にとっては、序盤のストーリー展開の速さが良かったんだと思います。

ぎゅっと詰め込まれた展開、それを数話見たらもうすっかり宗介と愛ちゃんと樋口と梨沙ちゃんの虜。

本当に大好きなドラマ…というか、感覚的には本当に大好きな人達、という感じでしたね。

 

 

あらすじ

謎の作家・楠瀬凛の正体が樋口(赤楚衛二)だったことに言葉を失う宗介(中島健人)。樋口は「モストを救いたい」と、自らの生い立ちや小説への思いをつづったインタビュー原稿を手渡す。記事を掲載すれば話題になり、『ザ・モスト』の存続も夢ではない。しかし、正体が明らかになったら楠瀬凛の生活は一変してしまう――。悩んだ末、宗介は…。

一方、愛(小芝風花)は、絵本作家のちかげ(日高のりこ)から「絵本の仕事を再開するので、ここで一緒に働かない?」と誘われ、胸がときめく。絵本作家になることが幼いころからの夢だった愛は、うれしくなり、早速宗介に報告するが…。

小さな嘘から始まった、愛と宗介の初恋の行方は!?

 

 

記事が出た後の樋口を心配する宗介に「ぬるいこと言わないでくださいよ」「どうせいつかはバレる。だったら最初に出るのはモストがいい。モストを守って下さい」という樋口くん。

これが樋口くんの覚悟、それからモストへの愛。

でも、宗介はインタビュー記事を読んで、「君の人生を、モストの犠牲にはできない」と楠瀬凛の記事を削除。

しかし、1週間後出来上がった雑誌には、楠瀬凛のインタビューが掲載されていた。

印刷所に確認すると、樋口が差し替え記事を持ってきたと聞かされる。

樋口くんは施設育ちで高校生の時に小説家デビューしていたが、出版社が「天涯孤独の少年」として売り出したために、そのイメージに縛られて身動きが取れなくなった。素性を隠して再デビューしたことで、ようやく自由に書けるようになった。

少し前までは自分が1番大事だったが、生きていくうちに大切なものが増えて、本当の自分をさらけ出すことで、次のステージに進める気がする。僕の小説の共通のテーマは「人生を楽しむこと」。そのメッセージをこれからも伝え続けていこうと思う。

…ということがインタビュー記事には書いてあった。

ありがとう、楽しかった、アデュー!とメッセージを残して樋口は編集部を去った。

 

樋口くんは「少し前まで自分が1番大切だった」。それを変えたのが、モスト編集部のみんな、そして誰よりも愛ちゃんの存在だった。

今までお付き合いした人っていう意味ではもしかしたら何人もいたのかもしれないけど、梨沙ちゃんにとっての宗介がそうだったように、樋口くんにとっての本当の意味での初恋も、やっぱり愛ちゃんだったってこと。

 

楠瀬凛のインタビューの掲載の影響力もあって、モストはルナの発行部数を超え、廃刊は撤回された。

そして、愛ちゃんもモスト編集部から、総務部に戻ることに。

 

そして、愛ちゃんの実家で一緒にご飯を食べる宗介。

妹ちゃんに「お姉ちゃんの見た目が変わったのって、宗介さんのため?」と聞かれると、すかさず宗介が「愛さんの装いを変えたのは、ファッションの仕事に対する意識の高さです」「愛さんを尊敬している」と。

宗介は仕事人間だから、仕事上の信頼があるっていうのは大きいよね。男性が女性を守っていく、みたいな構図にならないところが好き。

愛ちゃんがお給料を貯金したものを印刷機の足しにして、とお金を渡せば、両親からは結婚資金だと貯めた貯金を渡される。本当いい家族だよ佐藤家は…!!

 

一方梨沙ちゃんは自分のお店を開くという夢が。きちんと経営学を学びたくて、大学院に行く学費の足しにするために、高級鞄や靴を売却。

宗介に直接会って謝りたいという思いも実現し、梨沙と宗介は握手して別れる。

 

そして、宗介には本国から戻ってきてほしい旨連絡が来る。

愛ちゃんにはちかげ先生から、絵本の仕事を再開する報告を受け、自宅を改装したアトリエに招待される。

先生のアトリエへ行くと、「ここで一緒に働いてみない?」とアシスタントのお誘いを受ける。愛は自分にできるかどうか、少し考えたいと思っていると宗介に伝える。

宗介は今回モストが廃刊を免れたのは自分でなく楠瀬凛の功績だから、本国のオファーを受けて結果を出し、自分に自信をつけて愛と結婚したいと思っている。

 

一方、愛は樋口を見かけて慌てて追いかける。

「ジャクソンに言いたいことが3つある。1つ目は佐藤愛が大好き。2つ目は納豆を混ぜてるときくらいは俺のことを思い出して。3つ目は人生を楽しめ」と伝えて去る。

明確に描かれているわけではないけど、梨沙ちゃんは完全に吹っ切れて次の夢に向かってるイメージなのに対して、樋口くんは友達を強調して人として佐藤愛が大好きだっていうその想いの中に、恋の要素が完全になくなったとは思えないんだよねぇ。

樋口くんはいつも飄々としていて、心の内を語るようなタイプではないけれど、自分の思いは叶わないとわかりきっているし、何より佐藤愛が大好きだから佐藤愛の思いを尊重する決断をしただけな気がするんだよね。最後まで「名脇役」の男、樋口。

 

宗介のアメリカ行きの話を文太さんから聞いた愛は、宗介の家に行って話を聞きに行き、意見のすれ違いから口論に。

 

愛ちゃんは、ちかげ先生に「お付き合いしている人が、アメリカに行くことになって、ついてきて欲しいと言われている。お誘いは嬉しかったけど、身の丈に合わないって思いもあって…」と伝えると「自分自身が好きだなぁ、楽しいなぁって思える場所がその人のゴールでその人の居場所。私はそう思うんだけどね」と言われる。

 

梨沙ちゃんは楽しんで勉強を頑張っていて、その姿を見た愛は「梨沙、きれいだね」と言う。

 

愛ちゃんは宗介の家を訪ねて壁ドン、「結婚してください!!」とプロポーズ。結婚指輪を宗介の指にはめ、自分の指にも自分ではめる笑。

結婚するなら宗介しかいないと思っているけど、絵本の仕事をしてみたいこと、だからアメリカには行けないと伝える。

「私もきれいになりたい、やりたいことをやっている人はきれい。きれいになった私を宗介にも見て欲しい」という愛ちゃんに、「待ってる。今よりもっときれいな愛と結婚できる日を楽しみにしている」と。

宗介が考えていた最高のプロポーズの演出が、たまねぎ!!!たまねぎの頭に婚約指輪笑。愛ちゃん爆笑。たまねぎね、かわいいね、宗介ちゃん笑。

 

帰ろうとする愛ちゃんの腕をつかみ、セクシー丸出しで「帰らなきゃ、ダメ?」と囁く宗介。

この時の顔がさぁ、ちょうどいいのよ!!!ちょうどいい!!!!

ガツガツしすぎてなくいやらしさのない、でも懇願するような情けない感じでもないし、もちろんふざけてる感じもない。とてもいい。とてもいい表情だよ宗介!

慌てて「もう遅いし…洗濯物もしなきゃいけないし…植木に水もあげないと…」という言葉を聞くと、優しく微笑んで「そう」と答えて、愛ちゃんを見送る。

ここの顔もいい!!とてもいいぞ!!!宗介が優しくて、愛ちゃんのことを大切に思ってるのがわかる。

すると玄関のチャイムが鳴り、開けると愛ちゃんが。

「よく考えたら…洗濯は別に明日でもいいし…植木の水は……朝やれば…」

と言い切らないうちに、腕をつかんで引き込んで、玄関ちゅー開始!!

腰が抜けるように座り込む愛ちゃんに、膝をたててキスする宗介。

いまだかつて!!こんな素晴らしい愛の表現のシーンがあっただろうか!!!!と感動。

 

なにがいいって、まず愛ちゃんが引き返してきたこと。

いい感じの雰囲気になってそのまま…ってなるのが普通でしょ。

でも、愛ちゃんはきちんと考えて、自分で決断して戻ってきたのよ。そこがすごくいい。男性に誘われて流されたんじゃなくて、自分の意志で戻るって決めた。

で、中島健人小芝風花も、どちらかと言えば特に風花ちゃんの方だと思うけど、濃厚ラブシーンみたいなものはあんまりイメージのない俳優さんだと思うのね。愛ってキャラクター的にも。

その愛ちゃんが、宗介から思いのこもったキスされて、腰が抜けるように座り込むってあたりで、本当に色々、色々表現できてると思うし、その愛ちゃんに跪くようにしてキスする宗介って、あれ誰が考えたの!?天才なんじゃないのマジで!?!?

愛を求める思いの強さも伝わるし、紳士感も失われずにあるのよ、あれ。すごいよ。あれ。(失われる語彙力)

まあ今冷静に見返してるからごちゃごちゃ言ってるけど、初見はもう戻ってきて言い訳する愛ちゃん見て「愛ちゃんかわいい愛ちゃんかわいい愛ちゃんかわいい!!!!!」しかなかった笑。

完全に目線が男だったわ、私笑。跪くケンティー見て女脳も帰ってきたけど、私は多分脳みそが男よりだ、という発見すらした笑。

(私は女性で異性愛者だけど、ここでいう男とか女とかは便宜上のものです)

 

キスシーンが始まったと同時にハイドレンジアが流れて、キスシーンの後、朝日を浴びて完成されたのぞくお姉さんのパズルが映るんですよ。

1つかけてたピースはまって完成することが、こんな演出に使われるとは…完敗だぜ(誰)。

 

2年後。

樋口くんはPCひとつでバックパッカーのような生活をしながら、小説を書き続けている。

新作の楠瀬凛の小説の最後のページには「最高の親友 ジャクソンに捧ぐ」って書いてある。

これがどういう意味を持つのかは意見が分かれるところだと思うけど、私は樋口くんはまだ愛ちゃんのことを思っているような気もするし、でもそれ以上に樋口くんが小説を通して一番伝えたいこと「人生を楽しめ」っていうエールを、1番届けたい相手が愛ちゃんなのかなって気もする。

 

そして、まさかまさかだけど、里中くんと絵里花さんが結婚!!!双子出産!!!!

あれだけ玉の輿狙ってた絵里花さんに一体何が!?何したんだ里中笑!!!

この2人のなれそめ見たいよぉ~絵里花さんがうっかり落ちちゃったのかな、里中くんが頑張ったのかな。スピンオフお願い~~~

 

梨沙ちゃんは大学院のお勉強を頑張っていて、シュウジさんという優しそうな新しい彼氏もできた。笑顔がくしゃくしゃで、梨沙ちゃん可愛いよ、きれいだよ!!

 

宗介は愛ちゃんを驚かそうとサプライズで異動願いを出して帰国。

「愛、きれいになったね」。この時の愛ちゃんは、モストにいた時のようにおしゃれな洋服を着てたわけじゃない。髪の毛も後ろに簡単にひとつに結んだだけ。お顔にもそばかすがあって、隠しきれてない。でも、その愛ちゃんに「きれいになったね」と伝えた。

それは愛ちゃんの生活の充実を称えて喜んでいるってことでもあるし、2度目の2人だけにわかるプロポーズでもある。

生放送部分の「愛となら、晴れでも雨でも楽しい」。これはまさしく健やかなるときも、病めるときもってやつですね。

 

そして5年後。宗介の隣にはみおちゃんという子どもがいて、さとうあいの絵本を抱えている。

宗介、絶対娘に甘いな笑。お菓子とかねだられたら買っちゃうやつだな。

で、みおちゃんと宗介は2人で愛ちゃんに怒られるんだ、夕飯の前におやつはダメよ!って笑。

幸せに暮らしてくれ~~~~~~!!!

 

最後に恒例なので、数字にも触れておきます。

 

最終回の視聴率は、関東8.5%、関西11.1%。過去最高視聴率です。

前回が関東7.1%、関西が9.7%なので、大幅アップといっていい数字だと思います。

有終の美ってやつですね。

前のブログでも触れてると思うけど、初回って視聴率が高い傾向にあるんですよ。とりあえず初回見てみて、毎週見るか決めようっていう層がいるので。

なので、最終回が初回を超えるっていうのは、内容が評価されたドラマって言っていいと思います。

そして、最終回一部生放送も、支持されての結果と言っていいと思います。

Twitterでも日本・世界でもトレンド1位を無事ゲットしました。

 

 

かのきれ、とっても面白いドラマだったけど、フラットな目線が心地よかったな。

序盤ドS宗介を表現するのにパワハラ表現があったものの、このドラマにおけるヒーローは愛ちゃんだったし、ヒロインは宗介だった気がする。

愛ちゃんはきちんと自分の意志で選択するし、恋のために仕事を諦めたりしないし、仕事名義は旧姓だし。

でも、愛ちゃんはとても可愛らしいかった。

色々今の世の中に気を遣ったんだろうなとも思うし、これに着目して「ここが良かった」っていちいち言わないで済むようになったらいいなとも思う。

 

梨沙ちゃんには優しそうな彼氏ができていたけど、樋口くんにその描写はなかった。樋口くんにとって愛ちゃんが最初で最後の本当の恋になる可能性もある。

でも今現在樋口くんは自分の心に従って、現在は恋愛がからまない「人生の楽しみ方」をしてる。

恋愛がいくら素晴らしいものだったとしても、別に恋愛してるときしか人生を楽しめないわけじゃない。恋愛してない時も、楽しい人生っておくれる。恋愛や結婚に頼らない幸せだって当然あるんだから。

 

 

とまあいろいろ語りましたが、とにかくいいドラマでした。ただただ楽しかった。

そして、かのきれが小芝風花中島健人の代表作になったんじゃないかって言えるところが嬉しい。

ケンティーがずっと頑張ってきたのを見てたから余計に。

 

久しぶりにドラマを見る楽しさを味わって、Twitterでみんなとわーわー言いながら見るのが本当に楽しかった。

終わってしまってほんとに寂しい。これで将希とも宗介ともお別れ。

とびきり贅沢な夏だったなと思います。

 

 

ご時世的には大変で、制作側はとっても気を遣ったと思う。より大変な現場だったと思うけど、無事最終回を迎えられて良かった。

そして視聴者である私たちにとっても、楽しみを制限される夏だった。それを救ってもらった気分。

 

また、こんな楽しい季節をSZが連れてきてくれることを楽しみにしてます。

 

SixTONES ANNサタデーSP ゲスト菊池風磨②

ーーー

樹「風磨!慎太郎!俺たちの息がぴったり合ったところをラジオ聴いてる奴らに見せつけてやろうぜ!」

風「OK!相棒!」

慎「そうこなくっちゃ!」

樹「せーの!」

風樹慎「(スピードバラバラで)SixTONESのANNサタデーSP!!!」

樹「よしっ」

慎「いいやん、風磨お前やるやないか」

風「完璧だったな」

風樹慎「(爆笑)」

ーーー

 

松村北斗ジングル

松村北斗が、リトルストーンの皆さんに、菊池風磨とはどういう男なのかというのを教えてあげましょう。菊池風磨とは、電車に遅刻するという理由で、ブーツが重いため裸足になって、街中駅のホームを駆け巡るようなそんな男でございます。どうぞ仲良くしてってください。

 

樹「まずなんて言ってるかわかんなかった」

風「え、今のってぇ…お経?」

慎「確かにちょっと木魚が聞こえてきたかもしれない」

樹「なんて言ってたのあれ?」

風「なんかあ、これは、北斗静岡に住んでたじゃない。で、静岡に住んでるから、例えば夏の舞台のサマリーの期間とか、うちに泊まったり高地の家に泊まったりけっこう転々としてたの。それで多分新幹線代稼いでたと思うんだけど笑。まぁまぁ冗談としても、転々としてたわけ笑」

慎「そんなコスい男じゃない、北斗はそんなコスい男じゃない笑」

風「うん違うよ?そんなことないけど、うちに来た時に、寝坊しちゃったのよ2人でね。バァーって駅に行くまで商店街とか走るわけ」

樹「俺そんなエピソードトーク聞きたかったわけじゃない。そんなつもりで振ってないのよ笑。お前すっごいしっかりした話をしてくれるけど、後で聞くから。ちょっとメールだけ呼び込んでいい?」

風「これ話さなくていいの?」

慎「いいのいいのよ」

樹「テーマメールだけ募集しないとぉ」

風「ああ、続けて?」

樹「笑、今夜も生放送なのでリスナーの皆様からメールで参加してもらいたいと思います。今夜のメールテーマはこちら!『全日本菊池風磨緊急会議』!今夜のゲスト菊池風磨、テレビで全裸になる機会が非常に多い。ジャニーズに全裸を持ち込んだ男。いつから脱ぎだしたのか」

慎「いつなんでしょう」

樹「うるさいな笑。どんな形であれ注目されるのは素晴らしいことじゃないですか。ただちょっと我々、こう思ってます。『全裸寒そうでかわいそう』」

風「なるほど」

樹「なので、全裸の次なる一手をリスナーの皆とちょっと考えていきたいと思ってまして。どうですか?」

風「で、さっきのメインロードの…」

樹「いいから」

慎「でもメインロード気になるね笑」

樹「後で聞くから」

風「で、なんだっけ」

樹「全裸の次なる一手をリスナーのみんなと考えていこうって話ですよ」

風「いいよもう。変なのきちゃっても困るし」

樹「いやいやでもリトルストーン、非常に質が高いので」

慎「これ本当すごいよ」

風「リトルストーンっていうのもちょっとなんかもう下ネタっぽく聞こえてきてる」

樹「それもうお前が変だよ」

慎「リトルダブルストーンね」

樹「それもうお前がムラムラしてるだけだよ。ということでね、菊池風磨はテレビでこんな風にしていったらいいと思うという、アドバイスメールを送っていただけたらなと思います。こういうキャラでこの番組に出てみたらどうですか?とか、こういう立ち振る舞いをテレビでしてみたらどうですか?など、色々送ってきてくれたらなと思います。菊池風磨、全部テレビでやります」

慎「全部やります~」

風「もういいってぇ」

樹「受付アドレスはst@allnightnippon.com。SixTONESの頭文字をとってstとなっております。これメアドだけ急にさ、色つけんのやめてな。風磨来たからって」

風「なんで、見やすいじゃん」

樹「いや、見にくいのよこの絶妙な淡い青。いつも真っ黒じゃん台本。やめてよ急に風磨の時だけ色使うの」

風「気合いれてくれてんだ」

樹「ということでね、件名にテーマメールと書いて送っていただければなと思います。同じ内容のメールは1通だけで大丈夫です。そして番組ではTwitterアカウントもあります。@SixTONESANNSat、放送中は#ANNをつけていっぱいつぶやいてください。ということでメールを何通かお読みします」

慎「きたメール」

樹「ラジオネームヘイホーさんからです。すいません、ド頭からリスナー置いてけぼりなんで、焼肉の話だけキャンセルでいいですか?」

慎「うまいね、焼肉屋さんとキャンセルかけてる」

樹「置いてけぼりなら焼肉屋さんの話しておけば?」

慎「だからいいんだって焼肉の話は!!おーおーお前らほんとダメだぞ!あーいけないんだー!!!あーあー!!」

樹「いや気になってる人多いかなと思って」

風「変なことではないじゃんか別に」

慎「変なことではないですよ別に。まぁまぁまぁ」

樹「続いてのメールいきます。ラジオネームパンクマンさんからです。中2です!リアルに皮余ってます!自分の話してもらって嬉しいっす!勇気出ました!明日からも余らせていきます!!」

風樹慎「(爆笑)」

樹「いや、いいよ!!自信持てよ!!」

慎「そうだ、自信持て!!」

樹「形状や状態に優劣なんてねぇんだから!自信持て!もう全員で背中押してやろうぜこいつの、パンクマンの」

風「いやーーーあのーーーーー硬さで勝負しよう!」

樹慎「(爆笑)」

樹「強靭な硬さを誇り、そこに強力な打率を誇れば…」

風「そのためにはちゃんとした食事を摂ったりだとか、健康的な生活を送ることが大事だから」

樹「それだけじゃないしな、表現は、愛情の」

慎「ちなみに補足なんだけど、日本人って皮余ってる人多いらしい」

樹「いいなお前」

風「まぁもうもうもう皮なんて余らしたもん勝ちみたいな」

樹「そうそう気にすんな」

慎「そう気にすんな」

樹「お前は硬いか?」

風「カッチカチやぞ!!!」

慎「あ、ザブングルさんだぁ」

風「そう、こんなん気にしたらきりないから」

慎「そうそうそうそう」

風「男もそうだし女もそう」

樹「女も?笑」

風「女もそう!自分の何かの形とか大きさとか気にしたってしょうがない!もう持てる愛を全て出し切れ!!!!」

風樹慎「……(爆笑)」

樹「何今の笑?」

風「俺帝劇よりでかい声出した」

樹「お前帝劇もっと声ちっちゃいもんな」

風「はっはっは笑。あー面白い」

樹「こんな相談メールがくるラジオ…」

風「でも中2だったらそうじゃない?だってハザマじゃないですかやっぱり」

樹「で、メインロードの話ちょ聴かせて」

風「もいいよあれは」

慎「なんでだよー」

風「たいして面白くない、あれは」

慎「本当に?」

風「今の中2に勝てないもん」

風「あれいいあれいい。どっかで北斗がしてくれるどっかで。あれは北斗にあげる」

樹「お前の持ち物じゃなくて?」

風「俺の持ち物じゃない、あれは。北斗の持ち物だから。俺が汚しちゃいけない」

樹「あれは北斗の持ち物にしようと」

風「北斗が好きに話してくれたらそれでいい」

樹「じゃあここで1曲菊池風磨からのリクエストです。じゃあお前曲紹介しろ」

風「どっちだっけ?こっちだな?聴いてくださいTOKYO HEALTH CLUBでLast Summer」

慎「マジいい加減にして笑」

 

SixTONES ANNサタデーSP ゲスト菊池風磨①

※初めてこんなに長いラジオ番組を文字起こしするので、スピード重視で記録します。語尾や単語の順番にこだわらず、話の意味は大きく変わらない程度の正確さです。また、声の判別があやふやなところもあるのでご了承ください。

 

樹慎「SixTONESのANNサタデースペシャル!」

樹「こんばんは、SixTONES田中樹です」

慎「あいどーも!みなさんこんばんは!!!森本慎太郎ですぅー!!!!」

風「菊池風磨です、こんばんは」

樹慎「よく来たね」

風「あんたたちさ、始まる前からずっと喋ってんじゃん、1時間前から。何してんの?」

樹「変な話、ラジオの感じで本番前から喋ってるわけじゃないくて、勘違いしないで欲しいのが雑談の感じで…」

風「いやいやあんたたちマンキンで喋ってた」

慎「全然全然」

風「ただここで喋れない内容なだけで、めちゃくちゃパッケージで喋ってたから」

慎「全然喋れる話いっぱいある」

風「じゃあの話喋れんのか?あれいけんのか??」

慎「あれは無理だよ笑、数年前の焼肉屋の話だろ?あれは無理だよ」

風「数年前のあの、あれもあるじゃん毛の話も」

慎「脱毛の話でしょ?あれは無理なのよ」

樹「無理な話ばっかじゃねーか」

慎「でも数日前のアリの話はいけんのよ」

樹「だから一応使える話もあるっちゃあるっちゃある」

風「ほぼ使えない」

慎「使える使える」

風「だから仲いいよね。ずっと喋ってたじゃん2人で。途中俺と慎太郎だけになったりもしたけど、俺だってグループのラジオの時、始まる前ずっと2人で一点見つめながら始める」

樹「刑務所の独房みたいな笑」

風「お互い多分フローリングみながらあみだくじしてる笑。目で。そっから始まるから。だからちょっと空気感が違うわグループによって」

樹「そうだね」

慎「でも風磨の優しいところってさ、俺この雑談いつも通りなのよ。だからこう慣れてる人たちって、俺は対みんなに向けて喋ってんだけど、樹とかはちょっともういいかなっていううまいタイミングで、トイレいったりするし。風磨は優しいから…」

風「いやいや、気になったのよ、焼肉屋の話」

慎「もうええて!!!!こら!!!!」

風磨「焼肉屋の話が気になった…」

慎「まぁまぁまぁその話もしましたけど、やっぱ風磨は優しいよ」

風「いい感じにしてほしいなってやっぱ思うから」

慎「まぁまぁまぁそうよね?本当やめよう!」

風「だからさ、そういう話聞きたくなっちゃうのよ」

慎「そこはもういいんじゃないか笑?」

樹「慎太郎と風磨は会うの久々?」

風「こんながっつり喋るのは久々かも。仕事場で会ってちょっとおー元気?みたいなのはあるけど。ずっと一緒にいるからね。それこそドリボで昔から樹と一緒にいてみたいな話してるけど、その中に慎太郎もいたわけじゃん。子どものころから。慎太郎のご実家なんか、めちゃくちゃ行ったもん」

慎「来てたね」

樹「謎の公園連れてかれてね。実家の近くの謎のだだっぴろい公園連れてかれて、夜な夜な鬼ごっこさせられる…」

風「させられたってお前めちゃめちゃ楽しそうにやってたからね」

樹「地獄の鬼ごっこを…」

慎「ありましたね、大人数で」

樹「ミッドナイトの鬼ごっこね」

風「やってたもんねあーゆーのとかさ、焼肉ごちそうになったりとかさ」

慎「あとみんなで海行ったりとかもそうだしね」

風「なんでそんな焼肉から遠ざかろうとすんの」

慎「お前ダメだよ本当に」

樹「なになに、俺その話、その時いなかった」

慎「本当にダメなやつ」

樹「じゃあとでCM中に教えて」

慎「じゃあもうさわりだけ話すと、気になってる人もいるだろうからさわりだけ話すと、焼肉屋でとあることがあって、僕は本当いいです、僕は大丈夫ですってなった話なんだけどね」

風「俺はちゃんとそこはさ、やって欲しいのよ」

慎「本当いいから。まあCMで話しますから」

樹「なによりね、スタッフをひえおじって呼んでるんだけども。非営利おじさん」

風「なんて呼び方してんのあんたたち」

樹「この人達がね、もうね、芸能人が来てくれたと。はしゃいでるのよ」

風「いやいや、そんな目してない」

樹「見ろよあいつ。お菊見ろよ。あんな前のめりになって、ずーっと笑ってるぞあいつ、オープニングから」

慎「そんなことないんだから今まで」

風「まあ菊さんはね、菊さんは同じ菊だからやっぱり。前のめりになってくれてる」

樹「たかあき(?)くんはさ、実際さ、俺のこと好きじゃんか、めちゃめちゃ。俺と風磨どっちがテンション上がる?今日とか」

慎「即答」

樹「風磨さん風磨さん。俺がまだ喋ってんのに」

風「ビーフorチキンをめちゃめちゃ食い気味でビーフって言った感じになってたもんね」

樹「くまさんもね。三浦さんも会いたがってたもんね」

風「そんなことないでしょ」

樹「いやいやまじでミーハーなのよ」

慎「そうなのよ」

風「いやいや、あんたたちの方がナウいって」

樹「なにナウいって」

慎「なにナウいって!?」

風「ナウいって言わない笑?なんていうの流行ってるっていうかさ、ナウい

樹「それで言うとじゃあ俺らは流行りだけどさ、お前らはもうしっかりもう根付いた感じがあるのよ。だから芸能人にちゃんと会ったみたいな」

風「根付いてないって。放送前に俺だってフローリングであみだくじしてんだよ?」

樹「ははは!!だからもうひえおじは大喜びよ」

慎「そうよ」

風「嬉しいよね。だからほらSexy Zoneもやらせていただいたりしたから、10周年のタイミングで。それで、この間ありがとうございました!みたいな話もできたんで。だから変な感じなのよ。こうやってさあ、今回はSixTONESの番組でしたけど、ちっちゃいころから知ってる仲間のさ、番組に、呼んでもらって来るっていうのがすっごい…」

樹「でもこの番組俺が牛耳ってる。俺の」

風「言わない方がいいそういうこと。ねえなんで今日(慎太郎)そんなお祭り男みたいな恰好してんの」

慎「だから、まだ夏は忘れちゃいけないよっていうコーディネートだから」

風「これ見たことある?聴いてくれてる人。この格好」

慎「無いと思う」

風「これ見せた方がいいよ」

樹「でもお前しょっちゅう着てるよな。だからもう俺は見慣れた」

風「嘘だろ!?お祭り帰りじゃんだって。マジだって」

慎「これはもう9月ですよと。で、みんなももう秋かみたいな。秋のニオイノカゼガシテルみたいな」

風「イントネーション!イントネーションの違いがすごくてダメだった俺今。聞き流せなかった」

慎「でも今まだセミって鳴いてんのよ実は」

風「今日鳴いてた」

慎「まだ続いてるわけ夏は」

風「雨降ってたしね、ここ1週間」

慎「なんかセミって雨降ったりすると…」

風樹「ブレイクしたところで…」

慎「………」

風樹「お前のターン!!笑」

樹「今自分のトーク終わったと思ったの?笑」

慎「うん、今ひとくだり…」

樹「俺らはいいけどお前はいいの?」

慎「うん。今日のコーディネートのテーマを話すと、まだ夏は忘れちゃいけないよ、お祭り大事だよみたいなそういうテーマですよ」

風「なんか…でも”あんちゃん”になったよなぁ」

慎「あんちゃんじゃないよ」

樹「いやわかるよわかるよ」

慎「これでね、俺がうちわ持ちながら焼きそば焼いてたらあんちゃんだよそりゃあ」

風「まあ恰好もそうだけど、顔つきっていうかさあ」

慎「あーまあちょっと今肌もこんがりいっちゃってるし、」

樹「ひげも生えてるし」

慎「いいじゃない、ひげは」

風「なんか…いいよねえ」

慎「いい?」

風「男としてかっこいいと思う」

慎「漢字の漢と書いて男と読む!!!」

風樹「うるさい!」

慎「田に力ではなくぅ!!!」

樹「違う違う本当うるさいよお前」

風「だってお前十何年前はさあ、一緒にだってJUMP兄さんの後ろについてた時なんかはさあ、シャワーとか一緒に入って…」

樹「お前そんな眉毛かゆい?」

慎「ずっと喋りながら眉毛かいてる」

風「めちゃくちゃかゆいのよ、左眉。あん時なんてだってさあ、あんときのお前のち〇ち〇覚えてるもん」

樹「いやわかる!あれだろ孫悟空だろ?」

風「いや違う悟飯」

慎「どっちでもええわそこは!親子なんだから」

樹「ちっちゃい小文字のuと大文字のUを、書いたときアルファベットの。を、重ね合わせたときにできるやつみたいなち〇ち〇してた」

風「とっくりみたいなち〇ち〇してた」

樹「小4とかだったもんな、こいつ」

慎「皮がめっちゃ有り余ってるやつ」

風樹「(爆笑)」

風「やめれる?」

慎「ちょっと楕円形のね?」

風「そうそうそう」

慎「ちっちゃい子特有のさぁ」

風「持て余さなくなった?」

慎「もちろんだよ!逆に足りてないよ」

樹「いやそのち〇ち〇がUの字はいいけど、皮の話するやついないんだよ!」

風「ちん皮ジャニーズは初めてかもねぇ」

慎「大丈夫、風磨がジャニーズでいろんな初めてを切り開いてきた男だから」

風「俺はまだ前向きじゃないからそこには。出したくて出してるわけじゃないから」

樹「そうだよね」

風「まさか皮余りの話されるとは笑。でもちっちゃい子はそうだから。それがどんどん大人になってって、もう余ってない…笑」

慎「もうええて!!!笑」

風「余っててもいいんだよ別に。いいんだけど、『あ、余ってないんだな』っていう」

樹「変化したんだなってことよね」

風慎「何の話!?ほんと」

樹「あー面白い」

風「ずっと今がいい笑」

樹「お前リリシストだなあ」

風「ずっと今がいいんだぁ。あーおもっしれぇ」

樹「風磨がね本当はね、次のゾーンからの登場だったんだよね、予定だとね。でも先週俺が舞台の時に風磨に『いや、俺は最初から最後まで出たい』と。『90分出続ける』と。SPWのゲストの方ってそうじゃないんだよね、真ん中くらい?最初20~30分して出てきて、残り15~20分くらい余ってお別れなんだけど、お前が頭から出たいっていうからオープニングから…」

風「そら出たいよだってぇー」

樹「でも1時間半って結構長いよ?しかも舞台終わりなわけじゃない。ま、俺もだけど。大丈夫?疲れたなみたいなのない?」

風「え、だってぇー、俺オテンキのりと3時間やってんだよ?」

樹慎「(爆笑)」

風「余裕でしょこんなん」

慎「のりさんすごいもんね」

樹「のりさんとやるラジオのカロリーの消費やばいからな」

風「2日は動けないからね」

樹「大丈夫、なんか休憩したいなと思ったら喋らずこうスッて挙手してくれたら、自然とマイクオフられて、そのまま休んでていいから」

風「いや、でもさぁ、いつどこでとんでもない爆弾…やっぱ慎太郎からち〇ち〇の皮とかさぁ、いつ出どこでてくるかわかんないから、休んじゃうとぉ」

樹「いやこちら的には全然ワンズオン(?)とか休んでもらっていいから」

慎「そうそう」

風「いやいやいややらせてよ」

樹「別室に行ってもいいし」

風「慎太郎とっていうのも嬉しいのよ。樹と舞台できてるけど、慎太郎とがっつり仕事するって実はあんまなかったじゃん」

慎「まあそうだね(←言い方変)」

風「なんだよ笑」

樹「お前だよ変なの」

慎「何が?」

樹「お前最近暇で人と話してないから楽しいんだろ」

慎「すっごい楽しい」

風「楽しい俺も楽しい。これが高地(※はしごだか省略させて下さい)だったら出てなかった」

樹「なんでだよ笑」

風「これが高地だったら、『あ、間の30~40分で大丈夫です』ってなってたけど、慎太郎ってなったら出たいよやっぱ」

樹「高地だったらしんどかったんだ?」

風「高地はちょっとしんどいよね」

樹「今日高地聴いてんじゃない?風磨出てるから」

慎風「いやあいつは聴かないよ、聴いてない」

風「(高地くんのモノマネしなから)ええ?出てたのぉ?あぁ聴いた聴いたぁ」

樹「何今の笑!」

風「高地だよ。高地のモノマネ」

樹「ちょもっかいやって」

風「(高地くんのモノマネで)えぇ?何出てたの風磨。聴いてねぇよぉ」

慎「にやにやしながらね」

風「(高地くんのモノマネで)んふっふっふ!!…声枯れちゃう」

慎「大丈夫俺いつも声枯れてるから、終わった後」

樹「ちゃう、俺と風磨さっきまで舞台やってたのそこで、帝劇で」

慎「あ、近所じゃん」

樹「そうよ隣よ。明日もだってもう12時間後くらいにはもう準備してんだよ」

慎「12時間後にはもう夢をみんなに見せてるわけ?」

樹「いや、12時半公演だから、これが終わった12時間後には俺らステージでショーやってるよ」

慎「すげーなお前ら」

風「かっこよくねぇ?」

慎「エンターテイナーやん」

風「全然思ってない…笑」

慎「いや思ってるよ」

風「お前最初の自己紹介で使い切ってる…笑」

慎「俺はいつもね、ラジオが始まったら森本慎太郎の近況トークってものがあるんですよ。そこでまず俺が1人で近況をバァーっと喋るわけ」

風「どれいく?3つ話してくれたけど俺に笑」

慎「ちゃう笑、今日は風磨がいるから俺の近況トークはいらないわけよ」

樹「まあどちらかというと風磨の話した方がいい」

慎「そう、リトルストーンも『芸能人来てんじゃん』みたいな。『え、Sexy Zoneの風磨さんすか?』みたいな」

樹「リトルストーン、リスナーは、本当俺らのこと友達とかだと思ってんの」

風「ああ、聴いてくれてる人はリトルストーンっていうんだ」

樹慎「そうそうそう」

慎「だって先週からリトルストーンたちが『え、風磨さん!』みたいになってんのよ」

樹「そう、『まーふー様が来る』みたいな」

慎「まーふー様まーふー様ってもうワイワイしてんのよ」

風「ごめんけどめちゃくちゃもっこりしてるからな」

慎「おまえふざけんなよ!」

風「だってこれだろ?」

慎「ああそうだよ!してねえよ!」

風「すごいのよ主張が。この服…ジャスティンビーバーのモノマネすんなよカルバンクラインの」

慎「もういいんだよ!」

風「ちゃんと近況話してんだね。言ってたもんさっき。樹がいないときも『ちゃんと近況もってるから』って言って、結局この1時間弱くらい…」

樹「ちゃんとリストアップしてる」

慎「いや本当いいって」

風「焼肉入った?」

慎「焼肉入ってない笑。それ数年前の話だから」

風「ビールジョッキ入ってない?」

慎「いい加減にしなさい!こら!!ダメ!!!めつっっっ!!!…よし大丈夫だ」

樹「いまの『めつ』でいけた?」

慎「うん、『めつ』できたからよかったよかった」

樹「この今回風磨が来るっていうのはDREAM BOY?舞台きっかけってことなんでしょ?で、オファーをかけてってことになんのかな?」

風「いやありがたいねー」

樹「だから元々仲はいいけど、こういう機会がないなかなかねえ、ゲストでみたいなのもタイミングなかったと思うから」

風「ない、なかったと思う。嬉しいよ」

慎「しかも俺がいるのマジ当たり回だよ」

風「本当そう本当そう。高地じゃなくて良かったぁと思ってる」

慎「本当マジ俺当たりだから。リトルストーンたちは『いけいけぇ』みたいな感じよ」

風「なんかさあ、俺物語の作者の人に書いてもらったわけじゃないよね、顔」

慎「全然違う全然違う。眉毛もそんな感じだけど」

風「ああ違うんだ?」

慎「じゃあなに俺原画で歩いてるってこと?白黒で歩いてますけど?みたいな。確かに今肌も黒くて…」

樹「喋りすぎだってお前!数が多いから」

慎「カラーじゃなくて原画、モノクロですぅ。151ページの右上のコマですぅ。喋る時は右上のふきだしで」

風「パッキャオくらい打ってくんなぁ」

慎「本当よ。パッキャオくらい打って、メイウェザーのように避けるからね。ガードうまくて」

樹「それで言うと避けんなよ。受け止めろよ」

風「さっきめちゃ避けてたもんね。セミのくだりの時」

樹「ということでこれからエンディングまで3人でやってきますので、ぜひお聴きください」

 

 

 

1人ジャニーズJr.ドラフト会議やってみた。

目の前に積まれた山のような仕事量から現実逃避するためにご飯を食べながら、ドラフト会議の概念を覆す、誰とも会議をしない1人ドラフト会議を開催しました笑。

 

ま、要するにジャニーズJr.各グループから選抜して新しいグループをつくるなら?っていう妄想ですね。

ジャニーズJr.チャンネルでもいろんなグループが企画としてやってます。

 

私はジャニーズJr.のグループは7 MEN 侍しか詳しく知らなくて(その7MENもハマってから1ヶ月くらい)、他のグループは名前と顔がかろうじで一致するくらいの感じです。

こいつさてはわかってねーな?って場面も多々あるかもしれませんが笑、大目に見てください。

挙げたメンバーは全員詳しくないなりに何かしらで印象に残ってたJr.たちなんですが、7MEN以外のグループの子たちの性格(キャラクター)はほぼ分かってないし、パフォーマンスも満足に見られてないと思うので、この子の性格がよく出てるよ!とか、この子こんな特技があるよ!とか、この子のこんなパフォーマンスえぐいよ!見て!みたいなオススメ動画もあれば是非教えて欲しいです。(Jr.チャンネルとか島TVとか、公式のやつでお願いします)

あと、年齢とか間違ってたら教えてください笑。

 

私がグループを見たときにとっても気になるのが兄弟構成なんですね。

私、実は学生時代に兄弟構成と恋愛傾向についてっていう論文を書いたことある人なんですが笑、恋愛傾向に限らず、対人関係に兄弟構成が大きく影響すると思ってる派なので、一応兄なのか弟なのかみたいなことは調べました。

が、サクッと調べたので、これも違ったらこっそり教えてください笑。

 

それでは早速行きましょう!!

 

 

 

 

第一巡選択希望選手

 

大橋和也(24) なにわ男子

 

はい、まずはなにわ男子から大橋和也くんです。大橋くんは真ん中っ子。168㎝。

私は関西にはまじのまじのまじで詳しくなくて、なにわもデビューするまでにゆるゆる覚えとこうくらいの感じなんですが、島TVで東京Jr.と絡んでいるところを見て、すっごく感じのいい子だなーと思って印象に残ってました。

なにわ男子はキラキラ正統派アイドルのイメージなんですが、私がつくりたいグループは色気たっぷりのかっこいい系なんですね。

かっこいい系グループの第一巡に、関西から大橋くんを指名。細身の黒いスーツとか着せてバッチバチにかっこよくしてみたい、っていう願望。

大橋くんのポテンシャルを最大限に生かすにはキラキラ系の方がいいのかもしれないけど、かっこいい系もばっちりいける人なんじゃないかと。しっかり色気出してくれそう。

大橋くんは歌が上手いってことで、歌の中心人物として活躍して欲しいという思いからの指名です。絶対に歌はないがしろにできないし、彼のハスキーボイスは独特で色気があるので。あと、優しさが顔から滲み出てるので、グループの対人関係を良好にしてくれそう。

 

 

第二巡選択希望選手

 

猪狩蒼弥(18) HiHi Jets

 

第二巡はHiHiから猪狩くんです。ガリさんも真ん中っ子ですね。173㎝。

もう絶対に欲しいというか、ガリさんなしではグループとして成立しないのではというレベル。指名メンバー全体を見ると、ガリさんへ負担が大きすぎる説も浮上してきますが(しっかり者が少ない)、それだけ期待が高いと受け取って下さい笑。

彼の頭の回転の速さは本当にJr.内随一じゃないかと。彼にはラジオとかやって欲しいですね。語彙力もかなりある子なので。

音楽面ではもちろんラップを担当していただいて。とてもセンスのある子だと思うので、演出とかにもガンガン口出してきて欲しいですね。

気が強くて意思のはっきりしてるタイプなのもいいですよね。あらゆる面での能力の高さに期待しての指名です。

 

 

第三巡選択希望選手

 

佐々木大光(19) 7 MEN 侍

 

きました大光くん!!!!!!大光くんは弟です。173㎝。

正直ここまでの3人を中心にメンバー構成を組みました。

おふざけ大光ちゃんもジャニーズ内でもけっこう異色で強烈だし、なのに実はビジネス破天荒で裏では真面目っていう笑。ジャニーズ内で何かしらの分野で印象に残る人を選びたいなと思った時に、この上位3人が思い浮かびました。大光くんはおふざけとステージ上のギャップがエグい。こんなにギャップがある人、なかなかいないと思うので。

私は顔面の良さも大事だけど、造形美(スタイル)も同じかそれ以上に大事だと思っているタイプなんですが、大光くんは足が長くてスタイルが本当にいい。その長い手足を生かして踊るダンスのスキルも高くて、ばっちばちにかっこよくキメられるししっかり色気もだせる。むしろドバドバ出せる。

バラエティ能力の高さと、ダイナミックなダンススキル、そしてそのギャップを発揮して欲しくての指名です。

 

 

第四巡選択希望選手

 

中村嶺亜(24) 7 MEN 侍

 

7 MEN 侍から2人目の選出、中村嶺亜くんです。嶺亜くんはお兄ちゃんです。166㎝。

兄ポジを入れなければ…と思っていろんな人を考えました。嶺亜くんより王道THEお兄ちゃんキャラの人は他にいるんですが、嶺亜くんのさりげないお兄さん感っていうのがこのグループには合うかもしれないと思いました。毒舌なところがあって、その側面は確かにあるんですが、メンバーのいいところを素直に伝えられるし、すごいよ!って褒められるし、そのポジティブさで精神的支柱にもなれる人なんですよね。実はすごく頼れる人だと思います。

加えて、姫(女帝)ポジにもなれる、小悪魔ポジにもなれる、美大卒で絵が上手かったりデザインができたり、ファッションセンスもあるしスケボーもプロ級だし…と多才で、何よりステージ上の嶺亜くんは本当に素敵。

さりげないいいお兄さんっぷりと、その多才さと、ステージ映えするスター性を見込んでの選出です。

 

 

第五巡選択希望選手

 

佐藤龍我(18) 美 少年

 

美 少年から佐藤龍我くんです。お兄ちゃんです。178㎝。

美 少年は正直全然詳しくないんですが、佐藤龍我くん、完全に「美」担当です。

まずはそのお顔ですね。ただかっこいいだけじゃなくて、なんていうんですかね、すごく独特なかっこよさというか。

なんだか一種の神々しさみたいなものがあるお顔だと思ってます。天下のジャニーズ事務所といえども、このジャンルのこのレベルのかっこよさの人はあまりいないのでは?

そしてなによりそのスタイルですね。足が長い。とにかく長い。異様に長い。踊りにくいからパフォーマンス時は難しいだろうけど、革パンとか履いて欲しいよねこんなに足長い人には。めちゃめちゃかっこいいです、まさしく造形美。

個性的でありながらかっこいいど真ん中でもあるという、唯一無二のかっこよさでの選出です。

 

 

第六巡選択希望選手

 

松倉海斗(23) Travis Japan

 

トラジャから松倉海斗くんです。お兄ちゃんです。163cm。

今調べて衝撃だったんだけど、松倉海斗くんって163㎝なのね!踊ってたら大きく見えるのでびっくりしちゃいました。

ダンススキルの高い人をもう一人入れたいなと思って選んだのが松倉海斗くんです。

トラジャは全員ダンススキルが高いですが、かっこいい系のダンス動画を見ていて一番目に留まったというか、私の好みだったのが松倉海斗くんでした。メリハリがあってどこで一時停止してもバキッときまってる感じがする常に美しいダンス、大好きです。

それに加えて、最近急にかっこよくなったなという印象です。色気もすごく出てきて。

トラジャ内では年下組ですが、実生活ではお兄ちゃんなんですね。このグループでは年上組に入るので、少しお兄ちゃんな松倉海斗くんが見られるのかも。

そのダンススキルでパフォーマンスをけん引してもらうことを見込んでの指名です。

 

 

第七巡選択希望選手

 

元木湧(19) 少年忍者

 

少年忍者からは元木湧くんです。弟よりの真ん中っ子(4人兄弟の3番目)で165cm。

バラエティとか平場でガッと前に出られる子、そして上記の人たちと個性がかぶらない人、と考えて選出しました。

元木湧くんは初めてみた時からすごく印象に残る子で、少年忍者22人の大所帯の中でも多分1番最初に名前と顔を覚えたんじゃないかなと思います。

なんていうんですかね、THEクラスの人気者感というか。明るくて面白くて少し騒がしくて、みたいな笑。男女問わず人気があってちょっといじられたりしながら、クラスのムードメーカー的存在なイメージです。

ジャニーズにクラスの人気者はたくさんいると思うんですが、ここまでまっすぐストレートにTHEクラスの人気者感が出てる人って、意外と事務所内ではめずらしいんじゃないかなと思っています。

学園恋愛ものでは、主役というより主役の気のいい友人役が似合いそうな。(という勝手なイメージ)

彼はキラキラ笑顔ではつらつと踊ってるイメージの方が強いんですが、すごくアイドルな子だとも思うので、バッチバチにかっこつけるのもちゃんとできそうです。バッチバチにかっこつけて、曲が終わってから屈託のない笑顔でニコっとしてくれ(願望)。ギャップだギャップ。

湧くんの親しみやすさ、それから前に出る姿勢と、素直なところ、そのあたりに期待しての指名です。

 

 

ここで指名ストップ!

以上7人組でいきたいと思います。

6人組にして嶺亜くんと龍我くんの顔面2トップもいいなと思ったんですが、私はやっぱり奇数グループのフォーメーションが好きなので、7人組にしました。

パフォーマンスはもちろんのこと、バラエティのことも考えての選抜です。

キラキラアイドル路線というよりは、色気を前面に押し出した大人っぽいかっこいい感じで売り出したいグループです。

グループ名は散々考えたんですが、まじで何一つ思いつかず!!!!

この7人のいい感じのグループ名思いついたよって人いたら教えてください笑。

今回1人ドラフト会議をやってみて、グループ内での年下組を選びがちという癖が露呈しました。私最年少とか年下組が好きなのかもしれない…これは新しい発見です笑。

 

立ち位置的には

元木湧 猪狩蒼弥 大橋和也 佐藤龍我 中村嶺亜 松倉海斗 佐々木大光

かな。「美」担当佐藤龍我センターでいきましょう、ここは。

 

どうですか!!超独断と偏見、個人の趣味丸出しで選んだので、めちゃくちゃいいグループができた気がしてます!私的には!!

能力で選んだ結果、顔もいいし!!笑

これ、いろんな人の見てみたいなぁ。ガチで選んだやつ。

私みたいににわかじゃなくて、ガッチガチにJr.のファンだったり詳しかったりする方の愛と分析の詰まったドラフト会議とかめちゃめちゃ楽しそうだよね笑。

例え私と同じようにそんなに詳しくなくても、色んな人の色んな視点から見たドラフト会議、まじで見たい。

もうすぐなにわ男子が抜けるし、私がもう少し関西とJr.SPとかIMPACTorsとかに詳しくなったらまた違うグループがつくりたくなるかなぁ。

もしまた機会があったらやってみたいです!

 

あー、楽しかった!最後まで読んでいただいてありがとうございました!!

今まで一切の絡みが無い方でも、FF外で完全に初めましての方でも、私もドラフト会議してみたよー!っていう方いたら本当に読ませて下さい。全力で読みに行きます。恥ずかしければDMとかでもいいんで、まじでお願いします、待ってます(懇願)。

Twitterでちょろっと検索してみたんですが、私みたいに1人でやってる奇特なやつはいなかった笑。

お友達とやったり、家族とやったり。そりゃそうだよね、「ドラフト会議」なんだから笑。

誰を選んだかと、その理由が入ってると嬉しい、とっても嬉しい。

あと、この子のこんなとこすごいよ!とか、この子こんな性格ですよ!!みたいなお勧め動画も、あればガシガシ教えてください。勉強します!

 

ということで以上!1人ジャニーズJr.ドラフト会議でした!!

9/9 Qrzone ケンティー回

みなさんこんばんは、Sexy Zone中島健人です。

さぁね、ちょっとメールを読んでいきたいと思います。

 

メール:あれから約半年です。そろそろ教えてもらってもいいですか。風磨くんは自分の口から言うのは嫌だなぁと言って、教えてくれません。他のメンバーからも漏れ聞こえてきません。そろそろ限界です「なにこれ」。風磨くんから誕生日プレゼント何貰ったんですか?ずっと気になって眠れなかったり、眠れたりする毎日です。明日への活力のために、何卒よろしくお願いします。

 

まだこの話題続いてたの?はっはっは!まだこの話題続いてたの?あー、なるほどね。そういうことね。でもシーズン的にはもういいのかもしれないな。

そうだね、彼が…っていうか、あいつしょっちゅう俺の話してない?方々で。しょっちゅう話してるよね。そんなに好き?いっつも話してるよね。まあありがたいんだけどね。

ということで、恩返しの気持ちもあり、じゃあ言おうか。何を貰ったか。

えっとー、今年SZ10THツアーやってたじゃん。あれでさぁ、アンコールでtwilight sunset歌ってたっしょ。あんとき俺よく眼鏡かけてたんだけど、あれが彼からのプレゼントです。

これ結構ぞわっとくるでしょ。俺ずーっと3・4・5・6、7月までやってた?5か月もやってた?そんなやってた?あのツアー。こわっ。そうか、桜からのかのきれだもんね。3・4・5・6・7ツアーやってて、アンコールでバリエーション豊かに変えてたんだけど、ほぼほぼかけてたかな。銀縁の眼鏡かけてたんですけど、あれが菊池風磨からのプレゼントです。それをずっと、だから俺彼からの誕生日プレゼントをずっと俺アンコールでかけてたんですよ。だから確かに、自分の口から言うの嫌だなって思うの分かるよね。俺が散々かけてたからな。すごくいい感じのおしゃれな眼鏡で、いただいたんでね。

俺が彼に直接あげたんだよ、プレゼント。それもなんかテレビで話してたかな。で、直接会えるタイミングが無くて、マネージャーさん経由で貰って、開けてみたらあの眼鏡がはいってて、すごくいい眼鏡だったから、アンコールで使わさせていただいてますね。ようやくここで分かったんだね。すごいネタバレだと思うよ。えー、ここで発表して良かったのかな。いっか!まあQrzone大切な場所だしな。これでもう活力になったでしょ。すごいこと言いましたよね。9月9日に言いました。

さ、曲行きたいと思います。今はもうこれですね。

 

夏のハイドレンジア/Sexy Zone

 

眼鏡はね、僕が頼んだわけじゃなくて、彼のチョイスでいただいたもので、レンズはいつでも眼鏡屋さんにいけば変えられるみたいな感じだったんですよね。でも僕は全然変えてなくてそのまま使ってて。それもすごくおしゃれだから、シンプルで。色付きの眼鏡はもう持ってるから、それはシンプルで使いやすくていいなと思って、そのままの状態で使わせていただいてます。ありがとうございました。

 

ということで、お知らせですね。

まあInstagramやってます。みなさん是非フォローのほどよろしくお願いします。まあこの時はもう50万人いってるかな。さすがにいってるっぽいっすね。いやすごいな50万人いったっていうのが。あくまでも中島健人で検索しても出てくるけど、本名ではやってないからね。それが50万、役名のアカウントで50万人いったっていうのが、なかなかおもろい結果が出ましたよね。ありがたいです本当に。

そのInstagramの大きく関わっている彼女がキレイだったが、来週最終回です。ついに9月14日最終回です。みなさん是非お見逃しなく。

今週もありがとうございました。Sexy Zone中島健人でした。ばいばい。

9/8 Qrzone ケンティー回

こんばんは、Sexy Zone中島健人です。

9/8ですね、読みたいと思います。

 

お便り:なんとハニーの日に娘が入籍しました。「ハニーラテのグランデ。これ7話のセリフです、僕のかのきれのね」。こんなご時世なので挙式は未定ですが、そのせいか実感がわかなくて、実家最後の夜、こともあろうに結婚式当日に新郎が殺されてしまうサスペンスドラマを娘と見続けていました。「あっははははは!ちょ、びっくりしたよね!?めっちゃびっくりしたメール見て笑!えっ!?すっげーメール来てる!こわっ!今すぐ電話しないとと思っちゃった、やばいじゃんと思って。助け求められてると思って」本当なら小さなころの話とか、結婚生活の話とかして思い出に残る実家最後の日にするつもりだったのに、結婚式前夜はムード完璧にしたいと思います。「ちょ、怖いねこれね笑」Sexy Zoneの皆さんはどんな独身最後の日を過ごしたいですか?

 

まあ僕正直結婚願望ありますよ。で、でもリアルを言えば20代でするつもりは1000%ないかな。全くない。ないし、できればいいって感じ、いつかね。

まだ今はちょっとそういうモードじゃないかな。本当に仕事が、仕事を愛しすぎている。だからこそ結婚ていうのはね、まだ遠い話なんだけど。

独身最後の日ってどんな気持ちなんだろうね。でもだっているわけでしょ?嫁さんといるわけでしょ?わかんないか。

あー、そういうので失敗する奴もいるじゃん。俺そういう映画見たよ、確か。あー、あれだ。今年のアカデミー賞に脚本家として受賞した人だよ。いやその映画見たわ。

独身最後の日、俺結構落ち着いてるかなぁ、なんか。あんまハメ外せないよね、だって次結婚式でしょ、次の日が。写真とかも撮るでしょ?お酒飲めば顔むくむじゃん。だから飲めないよね。で、寝不足だったら顔むくむじゃん。寝るよね、ちゃんと。うん。キリッとしてたいよね。

しかも、俺ハワイだから。ハワイは決定なんだよね、ハワイで絶対式挙げるから、まじで。まじ覚悟しといてセクシーラバーズ。俺本当にハワイで式挙げるからね。マジかってレベルで。そこがハワイだったらもうさ、自分の仲のいい人しか来ないわけでしょ?え、あーゆーのって飛行機代とかって自費で出してくれてるってことなの?みんな。こっちが出すわけじゃないもんね?自費で出してるんでしょ?(海外挙式だと、せめて飛行機代か宿泊代くらいは新郎新婦が負担したほうがいいよ、ケンティー!!)だから当然親交のある人ばっかりなんだよ。だったらちょっとゆっくりするかもね。でも、ハメを外さないメンツだと思うのよ、絶対に。俺が呼ぶ人って。多分ね、でもね、もうね、赤楚衛二は来るなぁ。もうそんな気がする。似てるから、俺と彼は。赤楚衛二と、霜降りの粗品さんは来るね。俺のハワイの挙式、絶対来る。絶対来るよ、これはもう言える。これはもう間違いないと思う。

というわけで、わたくしはハワイで独身最後の日を迎えます。なので、海を見ながら、ホノルルの島のビーチのそばでね、海を見ながら波の音を聴いて、ゆっくりとね、ホテルに帰っていくんでしょうね。そんな感じですよ。僕日本で式挙げないですから。

さ、ということで聴いていただきたいと思います、曲ですね。

さわやかな夏にぴったりな、僕のお気に入りの楽曲でございます。

 

Prism/Sexy Zone

 

さ、エンディングです。

夏休みの宿題もね、あ、違うわもう9月か。もう学校が始まってんのか。

まあちょっと憂鬱な人、もしくは楽しい人いるかもしれないけど、本当に待ってれば何か必ずいいことがありますので、このラジオがみなさんの栄養の一部になってればと思います。

さ、彼女はキレイだったがですね、来週の9/14で最終回です。やばいね最終回って告知してんのが笑えるわ。

今まで自分が参加してきた作品の、ひとつひとつ大切なんですけど、かのきれっていうのはやっぱちょっと特別すごく大きな気持ちがあるんでね。いろんな思い出、紆余曲折もあって、大変だったことも楽しかったことも入り混じりながらやってたので、それがついに最終回を迎えると考えるとちょっとすごく感慨深いですね。ということで、来週最終回なので、ぜひとも宗介と愛がどうなってしまうのか、お楽しみに。

というわけで中島健人でした。ばいばい。

9/7 Qrzone ケンティー回

みなさんこんばんは、Sexy Zone中島健人です。

今日はかのきれがあったんですね。第9話直後にこうやってラジオさせていただいて、ラッキーだなと思います。いやあもうすごいんだろうなあだって、あんなことやこんなことを。10話もうすごいよね?結局みんな宗介のペースよ、ごめんだけど。見てる下さってるみんな。まじで楽しみにしてて欲しい10話。

 

お便り:私の住んでいる地域では星がめちゃくちゃ綺麗に見えます。たまに流れ星も見えることもあります。ですが、見つけるのはいいけど「あった」ってなる間に流れ星は流れてしまいます。なの次からは願い事を決めておこうと思うのですが、Sexy Zoneのみなさんだったらどんなお願いをしますか?このご時世が終わって自由に旅行できるようになったら、ぜひ愛媛県に来てください。愛媛県にはみかんと道後温泉の他にも…すだまさき?あ、佐田岬笑??かっかっかっか!!!惜しいけどね笑?うん、ごめんごめん。すだまさき半島じゃないの?さだまさし笑?佐田岬ね。佐田岬半島という日本で1番細い半島があったり、日本で1番海に近い駅ということでおおー!映えそうな…行くしかない。俺インスタグラマーだよ。ジャニーズの20代の中で唯一のインスタグラマーだよ。単独インスタグラマーだよ。行くしかないよね、インスタのために。インスタ映え旅っていう。あ、いいじゃん。インスタ映え旅って良くない?なんか。大変だね。映えを探して三千里してるわけよ俺、マジで。大変だよ。とらわれてるもん。常にSNSを考えてるし、なんかもうね、抜けられないよね。行きたいです。

で、ああ願い事でしょ?俺これどうぶつの森やってて思ったんだけど、どうぶつの森流れ星来るの待たなきゃいけないじゃん。で、流れ星来てボタン押すんだよね?ぼーっとしてたら流れちゃうじゃん。だからもう押す準備してないといけないんだよね、どうぶつの森も。だからこれ結構いいことだと思うわ。願い事決めておくんでしょ?ボタン押す準備してるのと一緒じゃん。来るっていうのはどうぶつの森もわかんないから。でも俺どうぶつの森の時は結構待ってる。流れるまで。どうぶつの森参考にしてくださ、これ。どうぶつの森…だって去年ステイホームでお世話になったでしょ、みんな。なってないレディもいるけど。あ、すいません興味もなさそうですねあなた。あのー、めっちゃやっぱお世話になったわけよ。

だから愛媛県、星がめちゃくちゃ綺麗に見える…でもね、携帯で星撮った時全然綺麗に映らないんだよね。夜空。これ悩みだわ。スマホで夜空撮った時、全然星見えない説ね。もうやだよねなんか。逆にどうやったら星がきれいに撮れるか聞きたいわ、リスナーに。(スタッフさんに)え、知らないでしょ?だってスマホで写真撮んないでしょ?ナイトモードでもうつんないんですよ。やっぱカメラマンって、スマホで写真撮るのってプライド的に許せないの?(スタッフさん「そんなことないけど…」)そんなことない?(「ただ撮らないなって」)撮らないんだ。あー。なるほどね。まあまあそうか。

 

ということで、続いては曲に行きたいと思います!へへへ笑

愛媛県佐田岬半島ね。ここちょっと興味深いんで、コロナ禍が終わったら行きたいと思います。

ということで、かのきれでも流れましたね、この曲を聴いていただきたいと思います。秦基博さん作詞作曲の楽曲です。

 

夏のハイドレンジア/Sexy Zone

 

さ、エンディングでーす。

ということでですねぇ、本当になんていうんでしょうかねえ、僕のInstagramを…これってね、まあプロデューサーさんとか、いろんな方も頑張ってるじゃないですか、公式で。ああいうの見てて、なんかジャニーズwebとかInstagramとかもやっててよかったなって、個人でもこういう風に発信できてよかったなって思ってる中で、やっぱなんかもうねInstagramっていうかドラマが終わりだからもう言いますけど、僕一人の力でインスタできてるわけじゃないんですよ。正直僕を撮ってるカメラマンがいるわけですよ。そこで腕組んで偉そうにしてるんですけど笑。そこで笑。彼が、Sexyマネージャーがちゃんと撮ってくれてるから、写真をね、毎日更新できるっていうのはあるんでね、それはやっぱなんかね、Instagramって大変だなって思いました。いろんな人の協力があって更新できるって言うのを、なんかそれをすごく今回の長谷部宗介のInstagramですごく思いました。それと同時に、いろんなこと発信できるね。リールとか、たくさんのアーティストさんの楽曲を使わせてもらったりとか、自分にしかできないようなことをInstagramですごくできてるし、正直Instagram合ってるよね俺に。そう思う、なんかもう、なんかね、フィットしたなって思ってる。本当に感謝してます。みなさんの協力あって出来上がってるインスだし、フォロワーの皆さんの協力あって出来上がってるインスタなので、今日9月7日で最終回ですけど、まあどこまでこのInstagramが盛り上がるのかっていうのをちょっとまあ僕も期待ですけど。で、さらにこれがどうなっていくのかっていうのは、もう僕はわからないし、みなさん次第だと思う部分もあるから、それからついに明日最終回をついに迎えますけど、ぜひともInstagramの方も、僕も、今このInstagramを盛り上げていきたいと思いますので、どんどんどんどん発信していきます、楽しみにしていてください。

以上中島健人でした。ばいばい。